店長ブログ

Jinmao Hotel Lijiang 朝食編

こんにちは。

Jinmao Hotel Lijiang(ジンマオ ホテル リージャン イン ザ アンバウンド コレクション バイ ハイアット)のLakeside Restaurantsで朝食を食べてみました。ハイアットの方が前日まで泊まっていたインターコンチネンタルより料理の質が高いです。インターコンチはローカル向けのメニューがあるのに対してハイアットはまったくインターナショナルです。味、質感、インテリア共に上海や北京と変わりません。(地元っぽい料理を食べたい方はインターコンチの方がメニュー豊富です)

写真はマフィンやジュースが置かれているコーナー、それぞれライブキッチンでセクションが分かれているので麺や点心、エッグステーションももちろんあります。ハイアットは世界的にパンの味は良いですね。これって世界的なレシピがある訳ではないのにどうしてでしょう。(世界的にヒルトンで美味しいパンを出すホテルも少ない気がします)

天気が良い日はテラスで人工池を見ながらの朝食も可能、このクラスになると朝からそこそこの洋服を着こんでくるのでスマートカジュアルがオススメです。

                     

  • 2018.09.19
  • 12:38

ヴィオラドーロ エコファーバッグ

こんにちは。

昨日に引き続きヴィオラドーロのファーバッグのご紹介です。写真のバッグはヴィオラ初のエコファー素材になります。欧米では思想的にエコという方がいますからね。ファッション界でも今シーズンはエコの流れが来ています。(グッチがファーの不使用を発表をした影響が大きかったと思います)

こちらは程よいサイズ感、品の良い光沢、トレンドのバンブーハンドルと今の季節は秋ニットや10月を過ぎればチェスターコート、デニムにも良さそうですよね。ポイントはエコだからと言ってチープに見えない事、このようなシーズン商品をファッションに入れていただくとお洒落感が上がります。

価格は23760円でカラーはブラック、ダークブラウン、ブラウン、ベージュの4色、店頭でも好評なので是非オススメしたいです。

                     

  • 2018.09.18
  • 11:28

オールファーバッグ好評です

こんにちは。

ヴィオラドーロのファーバッグが好評です。今年は酷暑でしたが、9月を過ぎると一気に秋モードに入りますね。洋服屋さんのディスプレーが秋物に変わった事も手に取られる方が多くなった理由なのかなと思います。

写真のリアルフォックスファーバッグは右のグレージュは完売、9月末の再入荷に向けてご予約を伺っております。トレンドのバンブーハンドル使いのエコファーバッグも好評ですね。次回はエコファーバッグをご紹介致します。

                     

  • 2018.09.17
  • 11:27

武蔵新城 牛骨らーめん 牛王

こんにちは。

武蔵新城の牛骨らーめん牛王に行ってみました。ラーメン激戦区武蔵新城に今年の5月にオープンをした新店です。場所は武蔵新城駅から2分ほど、2017年ベストラーメンの信譲(旧店名シンジョー)の隣になります。

写真のスタンダードならーめん(850円)を頼んでみました。スープが個性的でブイヨンのようです。黒く浮いているのはペッパーを中心に香辛料でかなりスパイシーな風味に仕上げています。麺は中太の棒麺、具はグラッセした人参とトマトの角切り、ローストビーフは旨味があり美味しかったです。スープのスパイシーさに負けないくらい麺には小麦の香りが残っています。

フレンチの厨房のように綺麗な店内は女性1人でもOK、味は好き嫌いが分かれるかもしれませんが1度はお試しをいただきたいです。(ラーメンっぽくはないですが、ハマる人はいそうです)

                        

  • 2018.09.16
  • 13:35

TOCへは大崎広小路で

こんにちは。

仕事上、展示会が行われるため五反田TOCには定期的に行くのですが、最寄駅って五反田ではなくて東急池上線の大崎広小路駅なんですね。今まで五反田から15分ほど歩いていたのが5分になりました。(TOCは五反田と名が付きながら駅からは遠いんですよ)

池上線って縁がなかったので乗ったことがなかったのですが、自由が丘から大崎広小路まで20分ほどなんです。初めて降りましたが何もないですね。何もない中、改札を出ると高架下に新しくお洒落な店舗が並んでいたので、次回は展示会後のランチに行ってみようと思っています。

                       

  • 2018.09.15
  • 11:37

コネクティングルームについて

こんにちは。

Grand Hyatt Erawan Bangkok(グランド ハイアット エラワン バンコク)ではコネクティングルームに泊まっていました。コネクティングとは部屋の中にドアがあり自由に行き来できる部屋です。家族と旅行に行くときは便利ですね。

いくつか注意点もあり、元々、コネクティングできる部屋がないホテルは結構あります。(古いホテルが多いです)又、部屋の並びとしてはツイン+ツインも聞いたことがないですね。基本的には家族で泊まることを前提にしているのでキング+ツインの部屋でしたら可能性があります。可能性があるとはコネクティング出来る部屋は少ないのかホテルへのリクエストベースで事前に決まっていたことはありません。(日本の女子会のようにツイン+ツインは設定がないと思います)

又、スタンダードルーム同士は設定がない可能性があり、スイート+スタンダードでしたら可能性が高くなると思います。料金は同じなので家族で泊まられる際はとりあえずリクエストです。

                       

  • 2018.09.14
  • 11:30

Grand Hyatt Erawan Bangkok(グランド ハイアット エラワン バンコク) お部屋編

こんにちは。

写真はGrand Hyatt Erawan Bangkok(グランド ハイアット エラワン バンコク)のお部屋になります。部屋の広さはリビングを入れて70㎡ほど、近年はNYのインテリアデザイナートニーチーが改装を手掛けています。

バンコクはもっと新しくモダンなホテルがあるのですがエラワンに泊まりたくなるんですよね。今っぽくない部分で言えば天井の低さでしょうか。バス周りは広くもないですが20年以上前に出来たホテルとしてはしっかりとしたスペースがあり、シャワーブースも併設、トイレはウォシュレット付きで広いクローゼットがありました。(水回りは古いホテルを改装したとは感じないほど素敵です)その他、ネスプレッソのマシーンやケトルはあるのでビジネスマンにも不便はないですね。

ラグジュアリーホテルが多い市内で人に聞かれてオススメとは言いにくいですが、何度か泊まると人の心を離さない魅力があります。

                                              

  • 2018.09.13
  • 09:13

Jinmao Hotel Lijiangのレストラン

こんにちは。

Jinmao Hotel Lijiang(ジンマオ ホテル リージャン イン ザ アンバウンド コレクション バイ ハイアット)には終日オープンしているLakeside Restaurantsとその名の通りChinese Restaurantに分かれ、その他、湖の目の前にティールーム、又、店舗としてイートインも可能なベーカリーがありました。

写真はLakeside Restaurantsになります。こちらは店内でさまざまなセクションに分かれていて、モンゴリアンバーベキューや麺のコーナー、スモークハウスという燻製料理などハイアットらしいオープンキッチンがそれぞれ並んでいます。ホテルの周りはレストランやショッピングモールはなかったので、日本人観光客でしたらホテル内で食べるのが間違いないです。

モダンシノワなテーストはインテリア雑誌に出てきそうなほどお洒落で庭を出ると湖に魚が泳いでいます。次回は朝食のご紹介です。

                                             

  • 2018.09.12
  • 10:23

Jinmao Hotel Lijiang バスルーム編

こんにちは。

写真はJinmao Hotel Lijiang(ジンマオ ホテル リージャン イン ザ アンバウンド コレクション バイ ハイアット)のバスルームになります。中国の山奥ではありますが、設備は最新です。20年前の四川省のホテルは朝と夜の数時間しかお湯が出ないや10分もシャワーを浴びると水が出てくるなんてありましたが、今はそんな経験が懐かしいほどです。

写真奥の左がトイレ、右がシャワーブース、アメニティはイタリアのアッカカッパでした。洗面台のガラス内にはテレビが映るようになっていて長湯しちゃいますね。大理石は滑るのでその点だけは注意が必要です。(今回、肩から転んで半年経っても朝起きると痛みます)

                                             

  • 2018.09.11
  • 12:00

オスロ 旅の終わりに

こんにちは。

本日でオスロのご紹介は最後になります。北欧4か国の中で最後に訪問をしたのがオスロ、ストックホルムと共に日本からの直行便が飛んでいません。(日本から北欧への直行便があるのはコペンハーゲン行きのスカンジナビア航空、又はヘルシンキ行きのフィンエアになります)

他の3か国の雰囲気が似ているので同様かなと想像をしていたのですが、実際には異なります。オスロは物価が突出して高く、しかも高級品が多いです。他の北欧は税金の高さから生活必需品を含めて質素なもの中心ですが、オスロは物価が高い上に良いものが置いてあります。税金の高さは他の北欧諸国と同様ですが、石油が取れるらしいです。物価は高いと言われる他の3か国の1.5倍はありますね。セブンイレブンのコーラ500ミリ1本が500円、ビール350ミリ1缶800円にはビビりました。

女性にオススメなのは街がコンパクトで治安がよく、デパートが多い事でしょうか。オスロ出身の画家ムンクの作品は是非、ご覧をいただきたいですね。今回は写真のように冬のオスロでしたが、次回は日が沈まない夏にも行ってみたいです。 

                                        

  • 2018.09.10
  • 13:07

店長ブログ

こんにちは。店長の清原です。
SOLD OUT商品の再入荷等、お気軽
にお問い合わせくださいませ。


ショップ情報

〒152-0035
目黒区自由が丘2-18-11 [MAP]
TEL/FAX 03-6459-5724
営業時間 11:00~20:00
定休日:なし

カレンダー
  • 今日

定休日なし(元旦のみ休み)

下記にメールアドレスを入力し登録ボタンを押して下さい。

変更・解除・お知らせはこちら

ページトップへ